Pulse Secure Unified Client

従業員と契約会社の企業ネットワークへの安全なアクセス - いつでも、どこでも、どのデバイスからでも

導入が簡単で、使いやすい

今日のビジネスでは、いつでもどこからでもリソースやアプリケーションに接続する必要があります。  同時に従業員に対しては、自宅、空港、ホテル、カフェなどの外出先でも、シームレスな接続が必要となります。

セキュリティで保護されたリモート アクセスを 1 つのクライアントに設定することで、プロセスの合理化、管理オーバーヘッドの削減、生産性の向上が実現できます。

  • ユーザーとデバイスを迅速に利用可能な状態にする
  • エンドポイントセキュリティのプロファイルチェックによる、セキュリティコンプライアンスの向上
  • クラス最高のゲートウェイ統合
今すぐ試す

Pulse Secure Access Client をお使いのデバイスにダウンロードしてください。

ベストプラクティスを確認する

データセンターとマルチクラウドに対応するゼロトラストの安全なアクセスの使い勝手、保護、コンプライアンスについて解説したチェックリストを、お読みください。

お客様導入事例

住友商事がニューヨーク州、東京、ロンドンで 4,000 人を超えるユーザーにどのようにしてリモートアクセスを展開してきたかを、ご覧ください。

Pulse Connect Secure

Pulse Secure Connect Secureは、20,000を超える企業で2,000万のエンドポイントのセキュリティを確保するために導入されている TLS とモバイル VPN ソリューションを提供します。15年以上にわたって投資した研究開発により、Pulse Connect Secureは、顧客の多様化されたニーズを満たすため、常時接続やオンデマンドのVPNのような新機能を継続して追加してきました。

Pulse Cloud Secure

IT組織は、SaaSへのアクセスをコントロールできないことを心配しています。Pulse Cloud Secureは、Pulse Secureからクラウドまで同じ機能を拡張します。  Cloud Secureを使うと、ユーザー認証およびデバイスのコンプライアンスが、Pulse Connect Secureによって処理されます。ユーザーは、SAML 2.0およびパスワードなしの強固な認証をサポートする安全なシングルサインオンを使用して、クラウドとデータセンターの両方に簡単にシームレスにアクセスできます。

Pulseクライアント

単一クライアントにより、VPNおよびローカルアクセスの両方による、簡潔で簡単なユーザーエクスペリエンスがユーザーに提供されます。これは、オペレーティングシステム全体で一貫しており、生産性が向上し、ヘルプデスクへの問い合わせが減少します。

Pulse Client の機能

PulseClient D1
  • FIPS 140-2 対応
    FIPS 認証の暗号化モジュールを使い、クライアントと Pulse Secure ゲートウェイの間のデータチャンネルを有効にします。
  • SAML 経由の SSO
    外部の認証プロバイダーへの SAML SSO を試用するレイヤー 3 トンネルを介した、ユーザーのネットワーク認証。
  • スマートな接続性
    アクティビティパターンに基づいた自動 VPN トンネル接続解除と再確立。
  • アプリレベルの VPN トンネル
    データがネットワークを流れるのを防止することで、iOS モバイルアプリのトラフィックの確保。
  • iOS 用オンデマンド VPN
    アプリが事前に定義されたホストに接続されると、VPN 接続が自動敵に開始されます。
  • 認証オプション
    OTP を含む、リモートユーザー認証用の各種の認証メカニズム。